カテゴリー「バイク CYCLE」の5件の記事

2014年4月25日 (金)

チペア ブーツ

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エンジニアブーツ 

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消費税増税前に買っておこうで購入したエンジニアブーツ。

20代頃に1足目、今回云十年後に2足目。

1足目はカビて知らない間に捨てられてた。

今回はブラシやミンクオイルとかメンテナンスセットも一緒に買ってウン万円。

昔購入した時~記憶だとイチゴーくらい?、今じゃ約3倍もしたのでビックリ。

アメリカメイドって事が妙にくすぐられる。

地元にアウトレットSHOPもあるが、購入したい時は既に色・サイズ共に売り切れ・・・・増税前に考える事は皆同じか。

もうバイクも乗らないし、それじゃ何のために買ったのか・・・・一生モノだと言い聞かせて自己納得の勢いの購入~こう云う機会でも無いと何時までも買わないモノかな?

ブーツの季節も終わるし、もう渋谷もコレで歩かないし・・・・

エンジニア系ブーツはレッドウィングよりチペアが好み。

コレにブーツカットのLEEかリーバイスを合わせる。

裾をインしても履きたいが、それは時代遅れか?

パフェの対バン参戦に予算を使わなかったので、チョイと思いきり購入。

2013年8月12日 (月)

「80年代バイク カルチャー大全」

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80年代バイク カルチャー大全 

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バイクにハマったのは80年代だった。

「ペリカンロード」からホンダ・MBX50が欲しくて欲しくて、で、買えなくて。

バイト先の先輩が乗ってて、超カッコ良く見えちゃって、いつもバイトに来る時にMBX50でやってきて、バイト帰りに又乗って帰って・・・・で新宿のディスコへ行ってた。先輩と先輩の彼女(50CCだからタンデムはNG)とバイク、この姿にまず憧れたてなぁ。

スズキのRGガンマも! 

MBX50に乗ってた同級生もいたが懐かしい~、事故った奴も結構居た記憶。

カタナに乗っていた友人~GSX400だったかな、そいつもタンデムしてて、その姿は憧れてたなぁ~。

コミックだと「バリバリ伝説」、映画だと「ボビ―に首ったけ」「彼のオートバイ 彼女の島」「いつか誰かに殺される」「汚れた英雄」などなど、登場するバイクのシーンに憧れる。

「マッドマックス」「マッドストーン」も・・・・止まらない。

「Vマドンナ大戦争」でもバイクが出てきたかな?

「野生の証明」序盤シーンで舘ひろしが階段をバイクで走る姿がカッコ良くて、あのシーンだけでもヤラレタ。

「ランボー」踏切を飛ぶシーン、「大脱走」マックイーンの鉄条網超えシーンとか、もう色々。

「エクスターミネーター」でもヤマハが出てて!!

TECH21・平忠彦氏は超憧れてたし、あのライダースーツ姿がカッコ良かった。

「彼のオートバイ 彼女の島」は、親しくして頂いている栩野さんが作品に関わられたと伺って、作品のファンでもあるので相当なテンションUPだった。あと、「私をスキーに連れて行って」原田貴和子さんの大ファンでもあるし、「彼のオートバイ 彼女の島」はバイクファンをファッション的にも感化させてくれた作品だった。

Gパーン&白いTシャツ! あと、イエローコーン!、Schott!、とか。

中型免許を取得してからは、ホンダ・VT250F、MVX250に憧れて!!

80’Sのバイク、そんな思い出も蘇らしてくれる1冊だった。

特に、映画に登場するバイクについても記述されているので、読んでても楽しかった。

大学生になったらクルマの方に興味がシフトして・・・・バイクは後回し的になってたかな?

時代がバブルで、クルマ無き男の子は相手にされない?なんて風潮もあったし。

2011年7月 7日 (木)

ロードバイク マジ

マジ

マジ

マジのロードバイクを記念写メしてました。

イタリア マジ HP:http://www.masibikes.com/ 

老舗のブランドの織りなすフレームの美しさに惚れ惚れ、魅了され、まじで欲しくなる~乗らなくても部屋に飾ってお酒を飲みながら、眺めているだけでも幸せな気分にさせてくれます。

このロードバイクを惚れ惚れ見ている私を、何も判らない人が見ていたら「何で自転車でタメ息をつくのだろう?」と思われるが、バイクファンにはたまらない逸品なのです。

マジも系統が色々あるのですが、EEASTWOODの扱うマジのファンです。

ツール・ド・フランスジロ・デ・イタリアで疾走する姿を眺めて・・・・、今はツール・ド・フランスが開催されているのでJ・Sportsで視聴出来ます。

自転車レース?と言えば判り易いかもですが、肉体が躍動する太腿の筋肉、スピード感、せめぎ合い、ハプニングなどなど、F1レースを彷彿するような興奮があります。

追い抜く時や逃げ切る時のタイミングやスピードは競馬?以上(競馬はしないけど)。

若い頃、AE86に燃えていた時のスリル、スピード感が恋しくなります。AE86に憧れてトレノを欲し過ぎて、バイト先で「たまご君」と呼ばれた事ありました。トレノ話も長くなるのでSTOPです。

参考 動画 :2010年ジロ・デ・イタリア 新城幸也 

2011年2月17日 (木)

バイクのメーカーロゴ

バイク
バイク
バイクのカスタムパーツのロゴ達。

判らない人が見たら、何なのか?って思いますが、仕事関連のバイク専門ブランドでした。

バイクのパーツにまで手を出したらハマると思うので、ロゴを眺めるだけで我慢。

バイク部品を各メーカーから集めて組み立て、自分のオリジナルを作る作業、時間を忘れてしまう。やっぱり、モノつくりは基本的に嫌いじゃない。

自分のガレージで、「Carhart」か「Dickies」の繋ぎ、又は「CWU27Pフライトスーツ」を着こんで、中古のバイクを「2コいち」でリメイク&カスタムの所ベースな風景、いつかの夢。

2011年2月16日 (水)

MASI マジィ  貴重品

マジ
MASI と聞いても、バイク・ファンでないと、判らないかも?です。仕事で、バイクにも関連しているので、MASIは憧れです。バイクは趣味というより、仕事も関係するので結構ハマってます。

一応、GTを愛用してます。(もう、ほとんどクルマだけど)

MASI マジー、マジィとは、ロードバイク・サイクルのイタリアブランドメーカーの事です。バイクと言っても、オートバイではなく、自転車、サイクルの事です。ブランド系の自転車は「バイク」と呼んで、ママチャリ等とは、一線を遥かに引きます。

:サイクルモード2010ブランド紹介 vol.8 70年代のクラシカルなグラフィックが2011年MASIのトレンド ↓

http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=16281

そのMASIブランドのワインが、既に飲まれた跡の光景を目撃しました。

チョコ「ゴディバ」を頂いた方から、またまた頂いていたMASIのオフィシャルワインです。ゴディバを実家に貰いに行って、何気なく通ったキッチンから目に入った、「MASI」のラベル。

’空ッポ!’既に飲まれた跡の空き瓶状態を見てしまった・・・・。

飲んだ人達(両親)に聞いても、判って飲んでいない!事も判明、’味じゃなくて、ブランドなんだよ!’と、貴重度を強調しても判らない、だから・・・・伝わらない。

ワインのビンテージとか、年代とか、そういう希少価値の対象で無く、「MASI」というバイク・ブランドのワインだから、貴重な一品なのです。

’マジで飲んだのかよ’と言えば言うほど、可笑しくなって、こちらの胸中が収まらない状態に。

いや―、マジかよ・・・・でした。

MASIワイン、味わいたかった。

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